豊中市では、まちの将来像「みらい創造都市 とよなか〜明日がもっと楽しみなまち〜」の実現に向け、企業版ふるさと納税など、さまざまなかたちで市の取り組みを応援いただける企業との協働を進めています。
このたび、株式会社ナビック(西宮市)から、豊中つばさ公園『ma-zika』整備事業及びライブカメラ設置事業に対し、企業版ふるさと納税により1千万円の寄附をいただきました。今回の寄附は、「豊中市の新たな観光・交流スポットとなる豊中つばさ公園整備に貢献したい」という意向によるもので、長内繁樹豊中市長より感謝状を贈呈しました。
